世間はお盆に入りましたね
皆様残暑をいかがお過ごしですかー
いやホントこの時期は何もしなくても暑いですね
さて呉のコンプから大分時間が経ちましたがOROCHIの他勢力をコンプしました
いやー色々予定がゴチャゴチャあったせいであんまり進まなかったですね
三國のキャラクターは個性派ですが中でも他勢力は輪をかけて個性が強いですね
と言うより呂布が悪い これは全て呂布が悪い
呂布のキャラアイテムの習得条件ご存知ですか
9分以内に千人斬り 単純計算で1分間で100人以上倒すのって無理じゃね?
で 前に日記に書いたように友達に手伝ってもらってやっとこさゲッツしましたよ
レベルが低いのもありましたが自分一人だと10回くらいやっても駄目でしたぜ
(正確には 友達の協力+バグ技 まで使いましたコンチクショウ…)
その友達の言葉「まぁ取れても呂布だし」 結論からして間違ってませんけどNE!
これが幸村なら死に物狂いで取るだろうと言われました 全く仰るとおりです
やりこみ計画で各勢力を順番にプレイしてるって言ったら作業かよ!とツッコまれました
ちなみに言うまでもなく幸村はちゃんと一番初めに入手しております
遂にやりこみ計画が使い慣れた戦国パートになりまして住み慣れたところに戻ってきた感じ
とか言ってるうちに戦国無双2の猛将伝が発売ですな!
あとJUST10日!うーむまだ購入検討中ですが
どっちかって言うとエンパの方が(まだ言うか
色々と悩みますわ;
せん切りの「せん」ってどんな料理の本にも殆ど漢字で書かれてません
よく言うキャベツのせん切りは千に切るつもりで切るものだと思ってます
が 素朴な疑問に決着をつけるべく調べてみました
まずパソコンの漢字変換で候補に挙がるのは「せん切り」「千切り」「繊切り」
あとありそうな候補が「線切り」 以上4つ
キーワードは揃ったので教えてGoogle!
という訳で調査スタート
まずせん切りは普通に料理のサイトさんが一発でHitしました
でもひらがななんでまぁこれはこれで基本ですね
次の千切り これはキャベツの千切りがHitしました
ここまでは妥当な線です うむ予想通り
あまり見ない漢字の繊切り 最上位にHitしたのはwikiで内容はキャベツの繊切り
曰く 元々の呼称は繊蘿蔔(せんろふ)繊は細切り 蘿蔔は大根の意らしい
唐宋音で読むと「せんろうぽ」→訛って「せんろっぽん」(繊六本・千六本)
繊蘿蔔・繊六本→「繊切り」 千六本→「千切り」の呼称が発生とのこと
つまり正式名称は
×キャベツのせん切り
○キャベツの繊蘿蔔
ということになりますね 言いにくいですNA!
最後に線切りを調べてみたら麺とかハムの切り方 果ては切り絵の方法が出た
何か一番予想と外れてたので料理用語としては麺の製造法が一番ポピュラーっぽい
まとめ
せん切り・千切り・繊切り→正式名称:繊蘿蔔 細く切ること
※キャベツに対して使う場合は「繊切り」が一番意味として当てはまる
線切り→主に麺の製造過程において麺を切る方法
と言う結論が出ました
今気づいたけど 明日に使える無駄知識をあなたに!的な時間の使い方をしてしまった
まぁどうせトリビアです 好奇心の赴くままの自己満足ってやつですNE!
来た…遂に来た!
自分の黒歴史を振り返る時が!
内容が結局ショボくなったんでアレですが全部答えてみた
あんまりにも恥ずかしいので後悔もとい公開は期間限定にしようかな
いやホントね!色んな意味ではっちゃけてた時代もあったもんだなーって
ってかCPてアルファベットの2番目から始まるアレしかねーのかよ自分!って感じでした
では逝ってみましょう!CPバトン!
当然ですが腐ってます酷いです オーケー?
たゆたう流れは 緑に澱んだみづ
下りゆく先に彼岸花 息も出来ぬ程水面を覆ふ
此処が川であることも忘れ 朱色の橋から花を眺む
生けるとも死せるとも分からぬ数の命 想ひに溺れる赤い夢
すみません特に意味はありません
近所の川に一面の彼岸花が咲いてそれを橋の上から見てる夢を見たのですよ
水が深い緑でそれがどんどん彼岸花に覆われて橋の下が畑みたいになってる夢
それがまるで命の数を見てるようで何か不思議な夢だったってだけです
夢の中で写真も撮ってみたんですが上手く写らないんですよね
うーむ 不思議な夢だった
色々疲れてるんでしょうかね いや疲れることなんて全然しないけど
そういや昨日書き忘れたんですが人生で初めて髪を染めてみましたー
あんまり変わらんけど中々上手く染まった感じで気に入ったZE!
昨日はマックチキンからマックポークになったマクドナルドが昼ごはんでした
そして今日は懐石ランチだよー 超豪華!ちょこちょこいっぱい食べられて美味しかった!
でも雰囲気がめちゃくちゃ懐石料理店してて食べにくいのなんのって
最終的に恥を捨ててバクバク食べちゃいましたけどNE!
自分が何となく嫌になるので今度から正しいマナー身につけて行こうっと